いやー
自分は幸せだなーと感じているわけです。
今日はとても涼しくて、日の入りあたりの散歩で、ハイボールを飲みながらそんな感情が浮かんだわけです。歩きながらの酒はいいよー 飲みながらの歩きではありません。
そもそも人間とはなんぞや。何のために生きているのだろう。という疑問を抱いた20代。今でも少しづつ修正はしているけれど。 だいぶ分かってきた来た今。
思えば、 なんの葛藤も苦痛もない。 しかし肉体には縛られている。
そんな感覚ではあっても、今このときは確かに楽しい。 それは素晴らしいことであって、生きる意味を実践しているのだと感じる。

人生長く生きれば良いというものでは全くないこと感じています。
だいたい、時間にあんまり価値がないと思うわけです。
120年と、12年と何が違う? ほとんど誤差みたいなものでしょう。
悠久という漢字を考えたら。

だから、このブログの120才ということには何の意味もありません。
要するに、この世では120が最長だと思われているから、ただそれに挑戦しているだけのことです。
本来、人間は120才を当たリ前に生きる(活きる)のだと思います。
それは、何もせず、何も考えず、何も抗(あらが)わず、自然に生きたときの寿命だと思います。

つまり、いかに本来の素のままに生きられるかが、この世の寿命だと感ずるわけです。
たあいもない感想でした。

 

 


アラ120 (人は120歳まで健康に生きることができるはず。)


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