今日は中途半端に食事をしてしまったせいか、いまごろ腹が減っている。
1500-1600 蕎麦屋で熱燗と天ぷらで話したのだ。
ちょうど昼を貫いていたのだが、夕飯には遠かったせいか、いまごろ(2100)せんべいのつまみでウイスキーを飲む。
しかし、なんとも満たされず、たくさん食べても満腹にならない。

それで担担麺のカップに湯を注いだのだけれど、辛い。
日清 至福の一杯という名前。
酔っぱらって帰ってきて食べたときは「至福の一杯」かもしれない。
こんなことになるから、しっかり食べておけばよかったといわれるのだろうが、
そうは思っていない。

体は適応力があり、本来人間は決まった時間に食事をするようにはできていないと思う。
胃袋は、何かを蓄えて膨らむようになっている。 脂肪で蓄えることもできる。 肝臓にも貯められそう。
時にはこれら「不規則食事適用器官」を使ってあげなければ。
戸棚を開いて担担麺を見つけたのだけれど、「生姜のおかゆ」というカップもあって、これは賞味期限が2008年12月になっていた。

たまに目にはついていたのだけれど、今日捨てました。
これもずーと控えていたわけです。 食べてもらうことを。
人の「不規則食事適用器官」を使おう。


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